わらしさんが、こーろーんだ!

何だコレ?!ミステリーで原田龍二が担当してる、座敷わらしがいるところに行ってわらしさんと遊ぶコーナーが最近のお気に入りです。

なんたって原田龍二の見えない存在・座敷わらしに対する愛があるのが良い。冷やかしとか恐れとかじゃなくて、あー好きなんだね?っていうほのぼの感が良い。今回は特にきゃっきゃウフフと遊んでる感覚が強くて、良きでした。

こういった番組を見てふと思うのが、なんで映像に残る心霊現象があるのかなーってこと。

物に触れて動いたり、ラップ音がでるのは物質があるから分かりやすいのだけど、影とかオーブ球とか映像に残るってことはそれだけ現場にいる魂とか想念、あと原田龍二のエネルギーが強いってことなのかなぁ。

見えないものに干渉するのは生きてる人の生命エネルギーなんですよ。生命…でいいか?この言い方であってるか?エネルギーだけで言えば生きてる人の方がめっちゃ強いから、そこからもらうって感じかしら?

あ、生命じゃなくて純粋な愛のエネルギーかなぁ、冷やかしとか恐れとかでもエネルギーはエネルギーだけど品質の違いというか。座敷わらしって言われるまたは作り上げられた一種の善きエネルギー体には善き思考や感情のエネルギーの方がマッチするんだろうなぁ。

で、まあそのエネルギーが強いから絶対映像に残るってわけじゃないだろうし。霊体の方で干渉の許可を出してるのかな〜?もしくは映していい霊体、映して世間が見ることによって良い霊体の存在があるということを改めて認識するように、ジワジワと人の意識の中に浸透させるように見えない上の方々が許可出してるのかもですね。

私が覚えてるのは、あなたの知らない世界〜からのオカルトブーム、オーラの泉ブーム、最近のスピリチュアルブームだけなので、どれだけ日本人に霊体はあるのだ、ということが認識されてるのかわからないのですが…それまでは怖いオカルト的な霊の存在。そしてカルマの法則などのカラクリ、最近のスピリチュアルブームはなんだろ…龍的な?瀬織津姫的な?神様そのものの存在というかそんな感じが浸透し始めました‥か?でもちょっとコレ怪しいものね。神様って急に言われてもね、いや存在されるのは間違い無いんだけれど、やっぱ受け入れられない考えの人もいるからね。

もっと身近に、もっと自分のそばにあるような。日本古来からいる妖怪(精霊)の存在から、メディアを通じて浸透させてるのかな。番組の司会も雨上がり決死隊だし、ゲスト?パネラーもきゃりーぱみゅぱみゅとかだし。若い子たちが見てくれるし。

アニメとかも昔に比べたらめっちゃ妖怪とか霊とか黄泉の世界を題材にしてるし、みんな受け入れてるよね。前世の世界観も君の名は、とかでもやってたようですし(見てない)、創作だけどもしかして?って感受性強い人は心に残るんだよね。それでいうと攻殻機動隊とかPSYCHO-PASSの世界観も色々と、アレですよほんとね…創作だけど創作じゃないというかね、そんなのもありますよね。

大変だまとめられなくなった。

つまり原田龍二は良き案内人ですということで。

次のわらしさんコーナーいつかなぁ。


追記。

YouTubeでも、座敷わらし 原田龍二 と検索すると出てきますが、

霊的なことに敏感な人は連続視聴は気をつけましょう。

さっきから連続視聴してたら頭痛くなってきた。

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